10月17日、1986年のチェルノブイリ原発事故で被曝した1001人の子供達を収容し、その治療に貢献した、イスラエル国立ハダサ病院を訪問しました。歓迎セレモニーでは、ドナリエラの臨床責任者モルデハイ・セラ教授よりスピーチをいただきました。
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ドナリエラの有用性を力説される モルデハイ・セラ教授 |
ハダサ病院とドナリエラとの結びつきを語る 森伸夫社長 |
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再会を祝し、セラ教授と談笑する森伸夫社長と 田中和子常務 |
病院スタッフの案内で院内中庭のセレモニー会場へ進む皆様 |
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セラ教授の案内で、病院の研究室で医療の最先端を視察される森伸夫社長と田中和子常務 | 院内にあるユダヤ人画家マルク・シャガール作のステンドグラスが美しい「シナゴーグ」を見学 |
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モルデハイ・セラ教授を囲んで、全員で笑顔の記念撮影 |